API経由のお届け先更新失敗時に定期注文編集画面が500エラーになる事象を修正

■対象画面: 管理画面 > 定期注文マスター > 定期注文編集 API > お届け先更新API
■事象: APIを使用して定期注文のお届け先情報を更新する際に、郵便番号の形式不正(ハイフン含む等)や存在しない郵便番号等でAPIが失敗した場合、定期注文のお届け先データが欠落してしまい、以降その定期注文の編集画面を開くと500エラーが発生する事象が発生しておりました。
■修正内容: APIでお届け先の更新が失敗した場合でも、定期注文の既存お届け先データが保持されるよう修正しました。 ※本修正はAPIを使用して定期注文のお届け先を更新する機能をご利用の加盟店様が対象です。